
ニューデッキ4型そして前回大好評だったBMの1stモデルが入荷しました。
新デザインのIFO BASICシリーズにはリクエストの多かったキッズサイズもございます。
共に軽さと跳ねが定評のLIGHT STEPSを使用しています。
INDECKS ONLINE SHOPPINGへのアップはしばしお待ちください。

ニューデッキ4型そして前回大好評だったBMの1stモデルが入荷しました。
新デザインのIFO BASICシリーズにはリクエストの多かったキッズサイズもございます。
共に軽さと跳ねが定評のLIGHT STEPSを使用しています。
INDECKS ONLINE SHOPPINGへのアップはしばしお待ちください。
Comments : 0 Category : IFO SKATEBOARD Tags : deck
14日土曜は、IFOも協賛している「SHARK LOVE」のレセプションパーティーに。IFOのデザインを勤めるSIDEROOMのアーロン主催のイベントで、サメの保護活動をうたったアートイベントでした。JIM PHILLIPSやDAVE KIMSEYなど有名アーティストの作品も展示販売されていました。
そしてこの日はこのあと江の島オッパーラでやっているハナコドモのイベントにいったのですが、知らぬ間に上の階のサルサのイベントで踊ってました。初めてのサルサちょっと過激でした。

そして15日日曜は茅ヶ崎の柳島パークで行われていたキッズ大会にジャッヂをしに行きました。
忙しくて久々このパークに行ったけど、子供たちがまた一段と上達してて嬉しかった。
毎回イベントを実行しているみなさまほんとにお疲れ様でした。
Comments : 0 Category : Day life, IFO SKATEBOARD, demo Tags : shark love


IFOも協賛するイベントShark Loveが来る8月12日から18日まで江の島Gallery-Tにて行われます。
有名アーティストも参加するので、海に来た際には是非寄ってみてください。詳しくは下記。
Shark Loveは、最も誤解された大切な生物のために、世界的に知られる多くのアーティストがオリジナル作品を披露する非営利のコラボレーションアートイベントです。
毎年1億以上のサメが捕獲されており、400種類以上いるサメのうち3分の1以上がフカヒレのための乱獲や海洋汚染により絶滅の危機に瀕しています。
この夏のイベントでは、アートを通じて様々な人々にこの問題を伝え、考えるキッカケをつくるものです。
■実施期間:2010年8月12日(木)~18日(水) 10am-6pm
14日はレセプションイベントあり
レセプションパーティ:17:00〜20:00 (関係者のみ)
(DJライブ・アーティストによるライブペインティング実施予定)
■入場無料(寄付歓迎!)
■実施会場:Gallery-T(ギャラリーT)
〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-9-10
小田急線・片瀬江ノ島駅より徒歩5分
江ノ電・江ノ島駅より徒歩2分
湘南モノレール・湘南江ノ島駅より徒歩3分
■参加決定アーティスト
Jim Phillips, Dave Kinsey, Haroshi, Kozyndan, Wrecks, Yoh Nagao, Natsuki Wakitaなど国内外のアーティスト総勢20名。 (下記参照)
■お問い合わせ:info[at]pangeaseed.comまで
Comments : 0 Category : IFO SKATEBOARD, 輪派絵師団 Tags : イベント
NAKAJIMA SOICHIRO |
SOICHIRO NAKAJIMA
中島壮一朗
1979年5月10日、神奈川県茅ヶ崎市在住。
日本人として初めてアメリカスケートメディア界で絶大な人気を誇る「411VM」にてwheels of fortune特集とオープニングトリック(ベストトリック)に選ばれ、後に2度目となるオープニングトリックに選ばれる快挙を果たす。
ヨーロッパのビデオマガジン「puzzle vol.24」でも日本人として初めてfocus(特集)に選ばれる。
2006年にはアメリカ大手スケートボードカンパニー「element skateboards」から日本人として初、インターナショナルとしても初となるファーストシグネチャーデッキがリリースされる。名実ともに世界に存在感を示す数少ない日本人スケーターである。
2008年、NINJA BEARINGよりシグネチャーベアリングをリリース。
自身がプロデュースするビスブランド「SOURCE」を始動。
2009年、株式会社INDECKSを立ち上げ、自身がプロデュースするスケートボードブランド「IFO SKATEBOARD」を始動し、スケートボードシーン全体を見据えた更なる飛躍を目指し、国内外問わず、メディア活動を中心に進行中。